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ボトックス治療の実際の映像

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2017年9月14日

はなふさ皮膚科で行われたボトックス治療の実際の永続です。

額のボトックス。量を少なめに注入し、完全に動きを止めないことと、眉が吊り上がらないようにするのば重要です(そのためには✖︎印のところに1単位ほど打つのがポイントです)

 

咬筋のボトックス

いわゆるえらが張っている方に用いられる治療で、簡単な治療で副作用が少なく、高い小顔効果が得られますので、美容初心者の方にオススメです。
中心部に24-40単位ずつ、周囲に4単位ずつ4点注入します。

 

上口唇のボトックス

上口唇の縦シワを気にされている方のためのボトックスです。
1単位ずつくらい6点注入しています。
口角よりは1cmほど離すと十分ん安全に治療を行うことができます。

 

この記事の著者

花房 火月(ハナフサ ヒヅキ)
東京都、埼玉県でクリニックを5院経営する皮膚科医。テレビ出演多数。皮膚腫瘍治療の実績により アジアの次世代を担うリーダー100人(100Next-Era Leaders IN ASIA2015-2016)に選出される。

花房 火月(ハナフサ ヒヅキ)

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